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ドメーヌ・ド・ラ・シュペット ピュリニー・モンラッシェ 1er Cru レ・シャリュモー 2022年(一級畑) 【フランス白】

価格: ¥16,929 (本体 ¥15,390)
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ドメーヌ・ド・ラ・シュペット ピュリニー・モンラッシェ 1er Cru レ・シャリュモー 2022年(一級畑) について


ギュトラン家はサントネイ村に1930年代から続くヴィニュロンの名家で、1992年に3代目のジャン・クリストフとフィリップの双子の兄弟が継承して、自社ビン詰めを開始しました。
ピュリニー・モンラッシェ、シャサーニュ・モンラッシェ、そしてサントネイに所有する13ヘクタールもの畑を、早くも1992年からリュット・レゾネ(減農薬)栽培を始め、現在も誠実に実践しています。

「レ・シャリュモー」はシュヴァリエ・モンラッシェとほとんど同じ高さに位置し、北はムルソーと隣接するプルミエ・クリュ(一級畑)。ミネラルのフレーバーが強く出て、酸はキレがあり、かつ果実味も豊かなワインとなる。

「レ・シャリュモー」はピュリニー・モンラッシェの中で標高が高く最も北に位置し、ムルソーとブラニーの境界に位置します。実際、ムルソーの秀逸なプルミエ・クリュ「ペリエール」のクリマと同じ斜面部分を占めており、同様のテロワールを共有しています。

0.45ha、石灰質・泥土質土壌。平均樹齢50年のヴィエイユ・ヴィーニュ。樽で発酵後、10ヶ月間熟成。新樽率50%。
所有するピュリニー・モンラッシェ、シャサーニュ・モンラッシェ、サントネイの3つのAOCは隣接していますが、テロワールはまったく異なっています。基本的な栽培・醸造方法はもちろん、50%の新樽率や熟成期間まであえて全AOC一律にすることで、テロワールの違いが鮮明に表現されています。

タイプ 白ワイン 辛口
生産地 フランス ブルゴーニュ
    コート・ド・ボーヌ
    ピュリニー・モンラッシェ
品種  シャルドネ 100%
農法  リュット・レゾネ
容量  750ml
格付  A.O.C.ピュリニー・モンラッシェ

ドメーヌ・ド・ラ・シュペット (Domaine de la Choupette)

ドメーヌ・ド・ラ・シュペット (Domaine de la Choupette) フランス、ブルゴーニュ、サントネイ
ドメーヌ・ド・ラ・シュペット (Domaine de la Choupette) は、ブルゴーニュ (Bourgogne) のサントネイ (Santenay) 村を本拠とする 1992 年に創業したドメーヌ (Domaine, 自家栽培醸造家) です。
ドメーヌ・ド・ラ・シュペットは、ギュトラン (Gutrins) 家による家族経営のドメーヌであり、ギュトラン家は、1930 年からぶどう栽培に携わってきました。
3 代目のジャン・クリストフ・ギュトラン (Jean-Christophe Gutrin) 氏とフィリップ・ギュトラン (Philippe Gutrin) 氏は、双子の兄弟であり、ぶどう畑を兄弟で継承し、サントネイにてドメーヌを創業して自らワインの瓶詰めを開始しました。
ドメーヌ・ド・ラ・シュペットは、ぶどう栽培を兄のジャン・クリストフ・ギュトラン氏が担当し、醸造を弟のフィリップ・ギュトラン氏が夫々担当しています。
ドメーヌ・ド・ラ・シュペットは、ピュリニー・モンラッシェ (Puligny-Montrachet)、シャサーニュ・モンラッシェ (Chassagne-Montrachet)、サントネイ (Santenay) というブルゴーニュの中でもとりわけ名高い銘醸地に、13 ha のぶどう畑を所有しています。
早くも、1992 年から、「ぶどうのためだけでなく畑で働く人の健康のためにも」として、厳格なリュット・レゾネ (Lutte Raisonnee) 農法を導入、現在まで誠実に実践しています。
また、発酵は、全て天然酵母を用いており、2023 年には、「HVE level 3」 (最高段階) の認証を取得するなど、ドメーヌ・ド・ラ・シュペットは、人為的な要素を出来るだけ排除した自然に近い農法と醸造法を採用し、完成度の高い優れたワインを生み出しています。
ドメーヌ・ド・ラ・シュペット (Domaine de la Choupette) フランス、ブルゴーニュ、サントネイ
ドメーヌ・ド・ラ・シュペットのぶどう畑は、ギュトラン家が3 代に亘って大切に育ててきたぶどう樹が多く残されているため、優れたヴィエイユ・ヴィーニュ (Vieille Vigne) のワインが生み出されています。
所有する多くのぶどう畑は、平均樹齢が、40 年以上であり、ピュリニー・モンラッシェのプルミエ・クリュ (1er Cru, 一級畑) 「ラ・ガレンヌ」 (La Garenne) は、平均樹齢が 90 年に達します。
ドメーヌ・ド・ラ・シュペットは、古樹由来の味わい深さと、ピュリニー・モンラッシェ、シャサーニュ・モンラッシェ、サントネイのテロワールが持つ魅力を最大限に引き出すことを最優先に考えてワイン造りを行っています。
ドメーヌ・ド・ラ・シュペット (Domaine de la Choupette) フランス、ブルゴーニュ、サントネイ
ドメーヌ・ド・ラ・シュペットのぶどう畑がある、ピュリニー・モンラッシェ、シャサーニュ・モンラッシェ、サントネイという 3 つの AOC は隣接していますが、テロワールはまったく異なっています。
ギュトラン兄弟は、基本的な栽培・醸造方法はもちろん、50 % の新樽率や熟成期間まで、あえて全 AOC 一律にすることで、テロワールの違いを鮮明に表現し、アペラシオンごとに異なるワインの個性と魅力を際立たせています。
ドメーヌ・ド・ラ・シュペットのワインは、日本には近年まで入荷されてきませんでしたが、世界の主要なワイン消費国およびフランス全土のレストランやワインショップでは長年大人気を博しており、新ヴィンテージのリリースと同時に予約で完売してしまう人気生産者であることも、近年まで日本に輸入されていなかった理由かもしれません。
また、ドメーヌ・ド・ラ・シュペットは、サントネイ村の村役場と教会近くの中心地に堂々と醸造所を構え、「知られざる有名生産者」と言えます。
ドメーヌ・ド・ラ・シュペット (Domaine de la Choupette) フランス、ブルゴーニュ、サントネイ

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