キンタ・デ・パンカスについて
1495年に設立された非常に歴史の長いワイン生産者。
いまもなお16世紀の緑と白のタイルによるノルマン様式の荘園領主の邸宅が佇んでいます。
ぶどう畑を囲む丘は、大西洋からの強風を防ぎ、キンタ・デ・パンカスの所有する土地はぶどう栽培に最適。
近代的な設備も導入し、パンカスは今も昔もこの地域を代表するフラグシップとして位置づけられています。
近代的な設備も導入し、パンカスは今も昔もこの地域を代表するフラグシップとして位置づけられています。
トゥーリガーナショナルなどポルトガルの固有品種のほか、カベルネソーヴィニヨンなどの国際品種も栽培しています。

































































