コンティ・ゼッカ ドンナ・マルツィア 赤&白ワイン ギフトセット
コンティ・ゼッカのドンナ・マルツィアのラインナップ、オーク樽熟成した赤&白ワイン(税込3,850円)に、ギフトボックスを無料でお付けした、ギフトセットです。
イタリア プーリアの太陽を燦燦と浴びた、凝縮した果実味、樽熟成によるリッチなワインです。
母の日や父の日、そして紅白のワインはお祝い事にも。大切な方々へ贈り物にいかがでしょうか。
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赤 コンティ・ゼッカ ドンナ・マルツィア カベルネ・ソーヴィニヨン オーク樽熟成 2023年
カベルネ・ソーヴィニヨンを主体に、プーリア州の主要品種ネグロ・アマーロをブレンドしてオーク樽で熟成したワイン。
アメリカンオークの新樽100%で3ヶ月熟成。プーリアの太陽を燦燦と浴びた、凝縮したカベルネ・ソーヴィニヨンの果実は、樽に負けない力強さがあり、樽と溶け合ってリッチな味わいになっています。
深く濃いルビーをした、よく熟した豊かな果実味。タンニンはまろやかで、スパイスやバニラのかすかに甘い香りと樽の風味が心地よく広がります。
コンティ・ゼッカ ドンナ・マルツィア シャルドネ オーク樽熟成 2024年
シャルドネを主体に、プーリア州の主要品種マルヴァジーア・ビアンカをブレンドしてオーク樽で熟成したワイン。
プーリアの太陽を燦燦と浴びたシャルドネは凝縮した力強い果実を実らせます。アメリカンオークの新樽100%で3ヶ月熟成され、たっぷりとした果実味のリッチな味わいになっています。
マルヴァジーア・ビアンカは、柑橘系の果実とフローラルな香り、ややシャープな酸味が特徴です。少量ブレンドされることによって、爽やかなアロマと酸が引き立ち、ワインをエレガントに仕立てています。
イタリアを代表するワイン評価紙ガンベロ・ロッソ誌で、最高評価であるトレ・ビッキエーリを10回獲得したスターワイナリーはプーリア州で8ワイナリーのみ(2020年現在)、その中でもコンティ・ゼッカはそのパイオニアです。
広大な自社畑だからこそ、自分たちの理想とするブドウを栽培でき、ヴィンテージの良し悪しに関わらず良質なブドウのみをワインを造りに利用することができる。コンティ・ゼッカの高品質でリーズナブルなワインはこうして実現されています。
イタリア プーリアの太陽を燦燦と浴びた、凝縮した果実味、樽熟成によるリッチなワインです。
母の日や父の日、そして紅白のワインはお祝い事にも。大切な方々へ贈り物にいかがでしょうか。
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赤 コンティ・ゼッカ ドンナ・マルツィア カベルネ・ソーヴィニヨン オーク樽熟成 2023年
カベルネ・ソーヴィニヨンを主体に、プーリア州の主要品種ネグロ・アマーロをブレンドしてオーク樽で熟成したワイン。
アメリカンオークの新樽100%で3ヶ月熟成。プーリアの太陽を燦燦と浴びた、凝縮したカベルネ・ソーヴィニヨンの果実は、樽に負けない力強さがあり、樽と溶け合ってリッチな味わいになっています。
深く濃いルビーをした、よく熟した豊かな果実味。タンニンはまろやかで、スパイスやバニラのかすかに甘い香りと樽の風味が心地よく広がります。
コンティ・ゼッカ ドンナ・マルツィア シャルドネ オーク樽熟成 2024年
シャルドネを主体に、プーリア州の主要品種マルヴァジーア・ビアンカをブレンドしてオーク樽で熟成したワイン。
プーリアの太陽を燦燦と浴びたシャルドネは凝縮した力強い果実を実らせます。アメリカンオークの新樽100%で3ヶ月熟成され、たっぷりとした果実味のリッチな味わいになっています。
マルヴァジーア・ビアンカは、柑橘系の果実とフローラルな香り、ややシャープな酸味が特徴です。少量ブレンドされることによって、爽やかなアロマと酸が引き立ち、ワインをエレガントに仕立てています。
イタリアを代表するワイン評価紙ガンベロ・ロッソ誌で、最高評価であるトレ・ビッキエーリを10回獲得したスターワイナリーはプーリア州で8ワイナリーのみ(2020年現在)、その中でもコンティ・ゼッカはそのパイオニアです。
広大な自社畑だからこそ、自分たちの理想とするブドウを栽培でき、ヴィンテージの良し悪しに関わらず良質なブドウのみをワインを造りに利用することができる。コンティ・ゼッカの高品質でリーズナブルなワインはこうして実現されています。
タイプ 赤ワイン フルボディ
白ワイン 辛口
生産地 イタリア プーリア
サレント
農法 サステナブル
容量 750ml
格付 サレントI.G.P.
白ワイン 辛口
生産地 イタリア プーリア
サレント
農法 サステナブル
容量 750ml
格付 サレントI.G.P.
コンティ・ゼッカ (Conti Zecca)
コンティ・ゼッカ (Conti Zecca) は、イタリア、プーリア州のサレントに昔から公爵家として居を構える名門です。
ゼッカ家は、500 年前からワイン造りの歴史を持ち、古くからフランスやイギリスとの貿易を行ってきた由緒ある生産者です。
プーリア州は、ギリシア、トルコ、アラブ、アルバニアなど、古来いろいろな人種が入り混ざり、独特の文化を生み出してきました。
プーリア州は、古代フェニキアの時代からワインが造られてきた歴史のある土地であり、古代から続く土着品種によるワイン造りが行われています。
コンティ・ゼッカにおいても、プリミティーヴォ、ネグラマーロなどの土着品種を用いて、高品質でコスト・パフォーマンスに優れるワインを生産しています。
ゼッカ家は、500 年前からワイン造りの歴史を持ち、古くからフランスやイギリスとの貿易を行ってきた由緒ある生産者です。
プーリア州は、ギリシア、トルコ、アラブ、アルバニアなど、古来いろいろな人種が入り混ざり、独特の文化を生み出してきました。
プーリア州は、古代フェニキアの時代からワインが造られてきた歴史のある土地であり、古代から続く土着品種によるワイン造りが行われています。
コンティ・ゼッカにおいても、プリミティーヴォ、ネグラマーロなどの土着品種を用いて、高品質でコスト・パフォーマンスに優れるワインを生産しています。
コンティ・ゼッカは、1580 年にフランチェスコ・アントニオ・ゼッカがナポリからプーリア州のサレントに移住したことから始まります。
17 世紀には、ワインをイギリス・スウェーデン・デンマークなどに輸出し、1884 年には、地域の発展に尽くしたとして、公爵の称号を得ます。
20 世紀初頭には、ワインの瓶詰めを開始、1935 年には、アルチビアーデ・ゼッカが、より高い品質のワインを生み出すために、現在でも使われているワイナリーを建設します。
17 世紀には、ワインをイギリス・スウェーデン・デンマークなどに輸出し、1884 年には、地域の発展に尽くしたとして、公爵の称号を得ます。
20 世紀初頭には、ワインの瓶詰めを開始、1935 年には、アルチビアーデ・ゼッカが、より高い品質のワインを生み出すために、現在でも使われているワイナリーを建設します。
コンティ・ゼッカは、所有する 4 エステートの土壌を徹底的に分析し、それぞれの土地に最適なブドウを栽培しています。
ワイン造りにおいては、自社畑で収穫されたブドウのみを使用し、プリミティーヴォ、ネグラマーロといった南の地ならではの土着品種の魅力を最大限に生かしコスト・パフォーマンスに優れた高品質のワインづくりを行っています。
ワイン造りにおいては、自社畑で収穫されたブドウのみを使用し、プリミティーヴォ、ネグラマーロといった南の地ならではの土着品種の魅力を最大限に生かしコスト・パフォーマンスに優れた高品質のワインづくりを行っています。
かつて、プーリア州は、「ヨーロッパの酒蔵」などと言われて、フランスや北イタリアなどへブレンド用赤ワインや大量消費ワインの生産地でした。
しかしながら、生産者の意識改革が進み、プーリア州は、高品質のプレミアムワインを産み出す地域へと着実に変貌を遂げつつあります。
しかしながら、生産者の意識改革が進み、プーリア州は、高品質のプレミアムワインを産み出す地域へと着実に変貌を遂げつつあります。
このような意識改革と品質改善が進むプーリア州において、コンティ・ゼッカはまさに次世代のリーダーとなる存在です。
1998 年から 6 年連続を含む「トレビッキエーリ」 (ガンベロ・ロッソ誌による最高評価のイタリア・ワイン) を合計 10 回受賞しているフラッグ・シップの「ネロ - NERO - 」が、プーリア州の先頭を走るワイナリーであることを何よりも証明してくれます。
1998 年から 6 年連続を含む「トレビッキエーリ」 (ガンベロ・ロッソ誌による最高評価のイタリア・ワイン) を合計 10 回受賞しているフラッグ・シップの「ネロ - NERO - 」が、プーリア州の先頭を走るワイナリーであることを何よりも証明してくれます。



































































