ドメーヌ&メゾン ルー・デュモン 白ワイン2本スペシャルセット について
このセットは単体でご注文いただけます。
ドメーヌ・ルー・デュモンの限定作品「ドメーヌ・ルー・デュモン コトー・ブルギニオン “シャルドネ” 2023年」と、
現在のメゾン・ルー・デュモンの白ワインの最上位に位置するワイン「ムルソー 1er Cru レ・プリュール 2023年」の
スペシャル白ワイン2本セット!!
〈 ドメーヌ・ルー・デュモン コトー・ブルギニオン “シャルドネ” 2023年 〉
2012年7月に購入した自社畑(ニュイ・サン・ジョルジュ近郊の「コンブ・アン・ギュイヨ」)のシャルドネ100%。
0.09ha。2014年植樹。2014年より即ビオロジック栽培を開始(2017年に「ビュロー・ヴェリタス」認証取得)。
収量は60hl/ha。除梗率20%。天然酵母のみで発酵。シャサン社製「グラン・ファン」の114リットルの新樽100%で発酵後、16ヶ月間樽熟成。無清澄、ノンフィルターでビン詰め
「畑は道を挟んでブルゴーニュ・ルージュ・ヴィエイユ・ヴィーニュの畑の真向いにあります。自分達が植樹した本当に思い入れのあるワインです。土壌が素晴らしく、肉厚でとろりとした口当たりと豊かな酸が特徴的なワインです。若いうちは比較的閉じているので、一定期間熟成させてから飲みたいワインです。ミシュラン2つ星「Paul Bocuse」から毎年注文をいただいています。」(仲田さん)
〈 ルー・デュモン ムルソー 1er Cru レ・プリュール 2023年(一級畑) 〉
平均樹齢40年。収量は40hl/ha。天然酵母のみを使用し、樽で一次発酵、マロラクティック発酵。 シャサン社製「グラン・ファン」の新樽3分の1、カヴァン社製ジュピーユ森産の2回使用樽3分の2で18ヶ月間樽熟成。
「ムルソー村北部のプルミエ・クリュで、ピノ・ノワールの作付け面積が大きいためプリュールの白ワインは比較的珍しいです。現在のLou Dumontの白ワインの最上位に位置するワインです。エレガントな果実味と美しい酸、心に残るようなミネラル感が特徴で、ぜひ熟成させてからご賞味いただきたいです。」(仲田さん)
ドメーヌ・ルー・デュモンの限定作品「ドメーヌ・ルー・デュモン コトー・ブルギニオン “シャルドネ” 2023年」と、
現在のメゾン・ルー・デュモンの白ワインの最上位に位置するワイン「ムルソー 1er Cru レ・プリュール 2023年」の
スペシャル白ワイン2本セット!!
〈 ドメーヌ・ルー・デュモン コトー・ブルギニオン “シャルドネ” 2023年 〉
2012年7月に購入した自社畑(ニュイ・サン・ジョルジュ近郊の「コンブ・アン・ギュイヨ」)のシャルドネ100%。
0.09ha。2014年植樹。2014年より即ビオロジック栽培を開始(2017年に「ビュロー・ヴェリタス」認証取得)。
収量は60hl/ha。除梗率20%。天然酵母のみで発酵。シャサン社製「グラン・ファン」の114リットルの新樽100%で発酵後、16ヶ月間樽熟成。無清澄、ノンフィルターでビン詰め
「畑は道を挟んでブルゴーニュ・ルージュ・ヴィエイユ・ヴィーニュの畑の真向いにあります。自分達が植樹した本当に思い入れのあるワインです。土壌が素晴らしく、肉厚でとろりとした口当たりと豊かな酸が特徴的なワインです。若いうちは比較的閉じているので、一定期間熟成させてから飲みたいワインです。ミシュラン2つ星「Paul Bocuse」から毎年注文をいただいています。」(仲田さん)
〈 ルー・デュモン ムルソー 1er Cru レ・プリュール 2023年(一級畑) 〉
平均樹齢40年。収量は40hl/ha。天然酵母のみを使用し、樽で一次発酵、マロラクティック発酵。 シャサン社製「グラン・ファン」の新樽3分の1、カヴァン社製ジュピーユ森産の2回使用樽3分の2で18ヶ月間樽熟成。
「ムルソー村北部のプルミエ・クリュで、ピノ・ノワールの作付け面積が大きいためプリュールの白ワインは比較的珍しいです。現在のLou Dumontの白ワインの最上位に位置するワインです。エレガントな果実味と美しい酸、心に残るようなミネラル感が特徴で、ぜひ熟成させてからご賞味いただきたいです。」(仲田さん)
タイプ 白ワイン 辛口
生産地 フランス ブルゴーニュ
品種 シャルドネ 100%
容量 各 750ml
生産地 フランス ブルゴーニュ
品種 シャルドネ 100%
容量 各 750ml
ルー・デュモン (Lou Dumont) について

ルー・デュモンは、単身渡仏した日本人醸造家・仲田氏が2000年に設立した新進気鋭なメゾン!!
ルー・デュモン (Lou Dumont) は日本人醸造家の仲田晃司さんが2000年に設立したメゾンです。
アルバイト先のフレンチレストランでワインに出会い、自らワインを造りたいと1995年に単身渡仏、ブルゴーニュのアンリ・ジャイエ、アルザスのセピ・ランドマンなど伝説的な生産者を含め、フランス各地で修業を重ね、仲間の応援を得て、苦節の末、2000年にニュイ・サン・ジョルジュにメゾン・ルー・デュモンを設立しました。
アルバイト先のフレンチレストランでワインに出会い、自らワインを造りたいと1995年に単身渡仏、ブルゴーニュのアンリ・ジャイエ、アルザスのセピ・ランドマンなど伝説的な生産者を含め、フランス各地で修業を重ね、仲間の応援を得て、苦節の末、2000年にニュイ・サン・ジョルジュにメゾン・ルー・デュモンを設立しました。

日本人らしい職人的なワイン造りにより造られるワインの品質は極めて高く、瞬く間に高評価を獲得!!
ルー・デュモンの仲田さんは、日本人らしい一切妥協しない職人的なワイン造りにより、メゾン開設から瞬く間に市場で高評価を獲得し、フランス国内外から注目を集めます。
メゾン設立後、 2003年にジュヴレ・シャンベルタンに本拠を移転、2008年には念願の自社畑を取得し、自社カーヴを建設するなど、ワイン造りの環境を整えていきます。
また、自社畑を取得すると完全無農薬・化学肥料を用いない有機農法を導入して2016年にビオロジックの認証を取得、2019年にはビオディナミの認証を取得とぶどう栽培も完璧を追求しています。
更に、樽の選定・様々な熟成方法の試行錯誤と実践など細部にまで徹底的に拘り抜くなど、より高い水準を目指してワイン造りを熱心に探求しており、名実共にブルゴーニュの新進気鋭な醸造家として世界中から注目されています。
メゾン設立後、 2003年にジュヴレ・シャンベルタンに本拠を移転、2008年には念願の自社畑を取得し、自社カーヴを建設するなど、ワイン造りの環境を整えていきます。
また、自社畑を取得すると完全無農薬・化学肥料を用いない有機農法を導入して2016年にビオロジックの認証を取得、2019年にはビオディナミの認証を取得とぶどう栽培も完璧を追求しています。
更に、樽の選定・様々な熟成方法の試行錯誤と実践など細部にまで徹底的に拘り抜くなど、より高い水準を目指してワイン造りを熱心に探求しており、名実共にブルゴーニュの新進気鋭な醸造家として世界中から注目されています。
「天・地・人」は「日本人であるということ」「自然と人間に対する真摯な尊敬の念」の象徴!!
2003年にルー・デュモンがジュヴレ・シャンベルタン醸造所を開設した際、お披露目パーティにて、ブルゴーニュの伝説的な造り手、故アンリ・ジャイエ氏は、仲田さんの造るワインを大絶賛しています。
そして、故アンリ・ジャイエ氏より「自分自身のアイデンティティをワインに表現せよ」との薫陶を受け、「日本人であるということ」「自然と人間に対する真摯な尊敬の念」の象徴として、トレード・マークの「天・地・人」が生まれました。
また、自身のアイデンティティや自然と人間への尊敬の念は、メゾンの名前にも表現されています。
「デュモン」はフランス語で山を意味し、仲田さんの生まれ故郷である岡山県・高梁のシンボル、備中松山城をイメージしています。
また、「ルー」は、仲田夫妻が、洗礼式における代親となった、ルーちゃんという女の子に由来します。
「デュモン」はフランス語で山を意味し、仲田さんの生まれ故郷である岡山県・高梁のシンボル、備中松山城をイメージしています。
また、「ルー」は、仲田夫妻が、洗礼式における代親となった、ルーちゃんという女の子に由来します。
ワインを通じてアジアの架け橋になりたい!!
「ワインを通じてアジアの架け橋になれればと願っています」という仲田氏。
ルー・デュモンのワインは、日本、韓国、台湾、中国、シンガポールなどのアジア諸国中心に世界各国に販売され、メディア評価も年々高まり、世界中から注目を集めています。
ルー・デュモンの「天・地・人」は、「人は天と地によって生かされている」という考えに基づくものです。
仲田さんの造るワインは、繊細で端正であり、東洋のエキゾチックな雰囲気が日本人の造るワインらしく、天・地の恵みと人の関わり方がワインを特徴づけることを感じるスタイルに仕上がっています。
ルー・デュモンのワインは、日本、韓国、台湾、中国、シンガポールなどのアジア諸国中心に世界各国に販売され、メディア評価も年々高まり、世界中から注目を集めています。
ルー・デュモンの「天・地・人」は、「人は天と地によって生かされている」という考えに基づくものです。
仲田さんの造るワインは、繊細で端正であり、東洋のエキゾチックな雰囲気が日本人の造るワインらしく、天・地の恵みと人の関わり方がワインを特徴づけることを感じるスタイルに仕上がっています。



































































